利用者:Nudonge

提供: jaopedia
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ぬどんげ(Nudonge, 2004年11月22日 - )は、jao Minecraft Serverスタッフ管理補助部員、または桜沢市の管理者。

Nudongeのスキン



プロフィール

生い立ち

ぬどんげは2004年11月22日、大阪府で生まれた。純粋な大阪人なので、普段の生活では関西弁を話している。両親の都合から兵庫県に移住し、1歳の頃から乗り物を好み、よく鉄道博などに赴いていた。母曰く、「面倒の見やすい良い子ども」であったとのこと。趣味などはよく変わり、幼児期には鉄道を好み、児童期には消防士に憧れ、消防士を目指した。しかし、その後に自身の体力不足などから不可能であると判断し、小学3年生から始めたPCゲーム「Minecraft」に強い興味を持ち、建築士を目指した。[1]これは中学1年生の前期、イラストに興味を持ち始めるまで続き、中学1年生の後期からはイラストレーターを目指し、現在は大阪府内の高等学校に在学している。最近ではアニメーション制作企業の京都アニメーションに入社したいと述べた。

人物像

基本は穏やかだが些細なことで怒りやすい上に口が悪いため、よく注意される。文系で、理数系がひどく苦手。もことは大の仲良しである。女性的なところがあり、お菓子を非常に好んだり、数分外出するだけでも服装を気にしたりする。呼び方は基本的に何でもよいが、あまり話したことのない人に呼び捨てされるのは苦手。また、とある人物の影響から「ぬどさん」と呼ばれることを非常に嫌う。ミリタリーオタクであり、Minecraftサーバ内では基本的に艦船や航空機を作っている。建築はあまり得意ではないが、現代建築と洋風建築は少しだけできる。

"ぬどんげ"の由来

ある時にふとMinecraftIDを変更したいと言い出したところ、そこにhirusuke2012氏が「ぬどんげ」と発言したことにより、Nudongeになった。ぬどんげという名前自体の由来は恐らく、同人作品「東方Project」シリーズの1つである「東方永夜抄」に登場する「鈴仙・優曇華院・イナバ」というキャラクターの愛称である「うどんげ」の頭1文字を変えたもの。

活動

Minecraft

PocketEdition

ぬどんげがMinecraftをプレイしたのは小学2年生の頃にプレイしたPocketEditionが初。当時はサバイバルで木造二階建ての家屋に住み、マルチでもないのに2階に店舗のようなカウンターを設けていたり、二重扉にしていたにも関わらず湧きつぶしが甘かったためか屋内でスポーンしたクリーパーに爆破されるなどしていた。

Java版 シングル時代

小学3年生のとある日の夜に突然彼の母親からJava版のMinecraftをプレゼントしてもらったのがぬどんげのMinecraft熱がより高まった出来事の一つ。
彼は実況動画などでよく見ていたJava版のMinecraftの初プレイに気持ちが高まり、早速作ったクリエイティブワールドの初期スポーン地点近くにいたニワトリを素手で攻撃し、母に「何すんのよ、かわいそうやん!」と言われたことを今でもよく覚えているという。
この日から彼は初期スポーン地点近くの湿地帯とジャングルに様々な建物を建て、ジャングルの木にマグマをかけて森林火災を起こしたり、村人を大量にスポーンさせて村を作るなどをしてMinecraftを堪能していた。ワールドは2,3回ほど変わり、ver1.8でのダークオークの扉などの追加に驚くなどし、WiiUを購入したのと同時期ほどにぱったりとMinecraftをプレイしなくなった。

なお、現在は兵器クラフターの活動のためにシングルワールドで作品制作をしていることもしばしばある。

Java版 マルチ時代

ぬどんげは小学6年生の夏頃、約1年ほど触れていなかったMinecraftを再びプレイし始め、Japan Minecraft Serversで公開されているサーバを転々とし、一時期は主に「バニラ大陸」や「建築の森サーバ」などで小規模ながら活動していた。その後、クリエイティブサーバのみを求めJMSのサーバリストを見ていた時、jao Minecraft Serverのページに目を付け、参加した。[2]参加当初は建築士を目標としていたこともあり、モダン建築もとい現代建築を主に行っていた。そして、2017年1月4日、「舞倉ニュータウン(現在の桜沢市の前身に当たる都市)」を、当時「三福ニュータウン」と呼ばれていた土地に作成した。この舞倉ニュータウンは、同年1月31日をもって「桜沢市」に改称され、多数の新規ユーザーの協力によって進化する都市となった。しかし、同年9月17日、ぬどんげの所持していたPCが突如として白煙を上げ、起動不可能となった。[3]それからはDiscordからサーバチャットなどに顔を出していた。なお、PCの購入が数ヶ月も遅れたのは彼自身の所持金や学習環境についてのことで都合が悪かったからである。8ヵ月半経った2018年5月5日、電子機器専門店にて新品のゲーミングPCを購入したぬどんげは、この日に初めてMinecraftサーバ内でkohonayoshi氏と対面し、新ワールドでの桜沢市のjaRへの加盟もここで決定した。ぬどんげが兵器を制作する趣味を持つようになるのは、当サーバにて2018年に行われた「Summer2018」というサバイバルイベントの終了後、否型海防艦を建造したことが始まりである。
6/1現在ではあまりサーバに参加していない。

「Minecraft」以外のゲーム

MMOコンバットゲーム「WarThunder」などのミリタリー系ゲームを中心に、「ブルーアーカイブ」や「Stormworks:Build and Rescue」などをしている。休日に彼がMinecraft鯖にいない時は大抵このようなゲームをしている。
一応Switchや3DS、WiiUといったゲーム機も所持しているのだが、基本はPCかスマートフォンを使用してゲームをしている。
WarThunderとブルーアーカイブはほんとにおもろいからみんなもしような

余談

用語

mj?a

jao語の1つ、majのオドロキLv4、jao語ぬどんげ訛りとされているmj?a(マジッ? ア)であるが、これは当時使用していたPCの不具合によるもの。
当時使用していたPCが経年劣化により様々な不具合が生じており、キー設定を特に変更していないにも関わらず算用数字の「4」や方向キーの「→」が何もしなくても高速で連打される状況になるという事象から「maj?」のタイプ中に後者の事象が発生して「a」の位置がずれたことによって発生した。

うぎゃぁうぼべべべべあぎょぉぉぉぉ

現在も本Wikiのページ「迷言」に記載されているこの言葉であるが、これはぬどんげ自身も何故発した言葉なのかわからないらしい。

黒歴史

うぎゃぁうぼべべべべあぎょぉぉぉぉ

同上。

舞倉建設/桜沢建設

ぬどんげが作りだした企業。建設会社なのに防衛部が存在していたことや、使いもしない役職の名前を書いた名札(例:専務、主任)を量産していたことなどにより本人から黒歴史認定されたが、jMSの新ワールド移行と共に廃業した、というよりも、存在を忘れられていた。
なお、彼が現在経営している株式会社望月重工業はこれらの企業とは全く別物である。

ソビエト連邦の戦車に対する憎悪

個人的思想かつある種の失言ともとれる画像及び発言をよりにもよってjMS公式Discordサーバのgeneralチャンネルでしてしまったという一連の行い。
なお、この行動での画像及び発言は管理部のTomachi氏によって注意が促されている。このページを見ているそこの貴方も発言などには十分注意するように。

ぬどんげがjMSホームページのブログに投稿した記事のほぼ全て

代表作は「航空機これくしょん -航これ-」など。内容が幼稚で無知過ぎるがあまりWikipediaからのコピペのような説明文が載っている。
まともなものといえばTomachi氏がほぼ全て下書きを行った、イベント「トライアスロン2018」の説明記事くらいである。
なおそれらの記事は残っておらず、現在は閲覧することができない。

外部リンク

注釈

  1. なお、この時点で両親が離婚しており、母親について行き他県へ移住している。
  2. 当初のMinecraftIDは「Seitro」であり、スキンも現在とは趣向の違う男性のスキンであった。
  3. 原因は恐らく清掃を怠っていたことや、多大なる負荷を数時間に及んでかけていたことによるものかと思われている。
文字数:約4056文字 (約7分、原稿用紙10枚程度)