Harvest

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PvP > Harvest
Harvest
場所 砂利市
運営開始日 不明
運営終了日 2016/4/4
テンプレート:PvP会場
Harvest
場所 オムレツ市
Dynmapマーカー Harvest_in_OmuletuCity
/dt Harvest_in_OmuletuCity
運営開始日 2017/
運営終了日 2018/2/17
テンプレート:PvP会場
Harvest
場所 とまちー市
Dynmapマーカー Harvest
/dt Harvest
運営開始日 2018/
運営終了日 2019/9/2
テンプレート:PvP会場
Harvest
Harvest in IkekuraCity.png
場所 池倉市
Dynmapマーカー Harvest
/dt Harvest
運営開始日 2020/3/19
テンプレート:PvP会場

Harvest (2020年03月19日 - ) はjao Minecraft Server池倉市内に存在するPvP施設、または過去に存在したPvP施設である。

マップ作成はX4Z。現在運用されている基礎システムの制作はmine_book000が行っている。


概要

Team Fortress 2のマップ「Harvest」をMinecraftで再現したマップである。
kassi-hp.tk Minecraft Server時代に作られたマップであり、そのまま基本のマップは変わらないまま現在も移転を重ねながら運用されている。

略歴

kassi-hp.tk Minecraft Sever時代はX4Zが制作したシステムで動作していたが、jao Minecraft Serverに変わりオムレツ市に移転するのと同時に、システムがmine_book000によって作り変えられ、現在のシステムとなっている。作り変えられる際、X4Zが作ったシステムと仕様を変えることはせず、ゲーム時間やチーム名、アイテム配布などは同じまま、システムを分かりやすく冗長化して実装された。
なお、X4Zが作ったシステムではMinecraft内時間の朝から夜までをゲーム時間とし、日照センサーで計測していた。現在運用されているシステムではアイテムが消える5分の時間を利用しそれを2回繰り返すことで時間計測を行っている。

現在、PvPシステムのいくつかはHarvestのシステムをコピーし転用したものである。

2021年6月13日の1.16.5への対応によって仕様が若干変更されている(チーム名やゲーム時間の変更)。2022年4月1日に1.18.2に対応した。

対戦形式

原作同様に「RED(Harvest.RED[1])」チームと、「BLU(Harvest.BLU)」チームに分かれてゲームを行う。
ゲーム時間は10分。

階段裏にそれぞれのチームへの参加ボタンがあり、そのボタンを押すことでゲームに途中参加することができる。

試合中に表示されるスコアボードには「キル数」と「デス数」が15秒おきに切り替わって表示される。

アイテム

以下のアイテムが配布される。

名前 個数 備考
鉄の剣 1
1
釣り竿 1
ステーキ 64
64 補給場所あり


脚注

  1. かっこ内は、システム上のチーム名を表している。


関連項目

文字数:約1413文字 (約3分、原稿用紙4枚程度)