「夢幻郷」の版間の差分

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== 世界の掟(条例) ==
 
== 世界の掟(条例) ==
和想郷での建築はblue_KoMaIに申し込んで、許可された場合のみ、行ってもよい。
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夢幻郷で建築がしたい方は[[利用者:KoMaI9617|Blue_KoMaI]]に、一声掛けてからお願いします。
しかし、許可もなくいきなり土地を切り開いたり、建築するのはやめていただきたい。
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無断で建てられたものでも、場合によってはそのままにしときますが、その後、建てた本人に注意はするので、あしからず。
もしもそのような物を見つけた場合すぐに撤去、もしくは移設するつもりだ。
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しかし、例外として人里内部は基本自由に立てても良いとするが、それは民家等のそこまで大きくないものにしていただきたい。
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和想郷の時と変わって基本なんでもありですが、少し決まりを設けます。それは、「〇〇建築区域制度」と言い、簡単に言えば「和風建築区域」は和風がほとんど、「洋風建築区域」は洋風がほとんど、というものです。あくまで「ほとんど」ですので、別に「和風建築区域」に小さい洋風の建物があるぐらいなら問題ないです。
それ以外のところには勝手に作らないでもらいたい。それと、
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あと、他に特殊な建築制度として、「現代建築水没法」と「自然保護法」というのものを設けます。
'''和想郷では現代建築を絶対にしないでほしい'''
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理由は、和風と幻想の世界を作るというこの概念に背くことになり、景観も壊れるからだ。
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「現代建築水没法」は、その名の通り現代建築は海の中に建築するというものです。これの理由としては、現代建築を地上に置くより、水中のほうが面白くないかな?と、現代建築中央にいっぱいあるし、端っこの自治体で尚かつ特殊な世界観なら、その方があうだろう…と思ったからです。
なのでいかなる理由があっても和想郷に現代建築をしてはいけない。
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許可を申し込んでも例外なく却下することを理解していただくとありがたい。
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次に「自然保護法」に関しましては、これまたその名の通り、自然保護をする区域です。
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具体的には、その場にある自然(木、川、山、等など)を壊さずにそのまま利用するというものです。壊さずと言っても、ある程度の破壊は仕方ないので、必要以上に壊さないと言うのが、この法の内容です。
  
 
==世界観と存在する妖==
 
==世界観と存在する妖==

2020年11月21日 (土) 01:37時点における版

むげんきょう
夢幻郷
和想市章.png
夢幻郷市章 (2020年)
ワールド Jao_Afa
表面ブロック数 'ブロック
人口 1
人口密度 1人/密度
自治体のブロック 青色の彩釉テラコッタ
管理者 Blue_KoMaI
認可日 2020年3月2日
特記事項 和風と幻想
テンプレート:自治体

概要

「和想郷」それはある者の意志を受け継ぎし理想郷…その意志は形を変え、無限の夢と幻の世界「夢幻郷」へ…
こまい昔の自分が作りたかった理想郷を作るため、和想市を変え、更に和想郷を変えたものである。
昔の自分がなぜ和想郷を作れなかったかと言うと、とある大都市の真横にあったからである。
しかし、今の場所は都市もなければ街もないワールドの端っこである。
その為作るにはうってつけだったのだ…が、こまいの気分が和風オンリーから洋風やらの「外国の文化も取り入れたいな」という気分に変わり、「和風と幻想の世界」は「夢と幻が無限に広がる世界」つまり、夢幻(無限)郷へとなった。

という設定なのだが、実際のところは初代和想郷は幻想郷を自分好みに作ってみたいという思いから出来たものだ。それは、二代目和想郷にも受け継がれている。
そして、今回の夢幻郷では、幻想郷という物から少し離れて、現代やら、洋風やら、中華やら、をもっと自分好みに、取り入れるというのが目的である。
つまり、和風のみの縛りは消え、完全な自由、無限の世界になったということだ。
だが、自由とはいえ、私的には自然はできるだけ残したいと思う。

世界の掟(条例)

夢幻郷で建築がしたい方はBlue_KoMaIに、一声掛けてからお願いします。
無断で建てられたものでも、場合によってはそのままにしときますが、その後、建てた本人に注意はするので、あしからず。

和想郷の時と変わって基本なんでもありですが、少し決まりを設けます。それは、「〇〇建築区域制度」と言い、簡単に言えば「和風建築区域」は和風がほとんど、「洋風建築区域」は洋風がほとんど、というものです。あくまで「ほとんど」ですので、別に「和風建築区域」に小さい洋風の建物があるぐらいなら問題ないです。
あと、他に特殊な建築制度として、「現代建築水没法」と「自然保護法」というのものを設けます。

「現代建築水没法」は、その名の通り現代建築は海の中に建築するというものです。これの理由としては、現代建築を地上に置くより、水中のほうが面白くないかな?と、現代建築中央にいっぱいあるし、端っこの自治体で尚かつ特殊な世界観なら、その方があうだろう…と思ったからです。

次に「自然保護法」に関しましては、これまたその名の通り、自然保護をする区域です。
具体的には、その場にある自然(木、川、山、等など)を壊さずにそのまま利用するというものです。壊さずと言っても、ある程度の破壊は仕方ないので、必要以上に壊さないと言うのが、この法の内容です。

世界観と存在する妖

和想郷はその名の通り和風と幻想の世界だ。
そしてその世界は主に3つに分かれている。

人里「蒼金城下町」人ならざる者が住まう地「夢幻郷」すべての魂が最後に辿る世「冥界」


人里「蒼金城下町」(そうきんじょうかまち)
蒼魂 古舞(そうこん こまい)が治めている城下町。
城下町とは言っても、幕府からは存在を忘れられており今は世界の端っこにひっそりと存在し、誰からの攻撃も受けず、つらい税もなく、町民全員元気に暮らしている。
ここに住んでいる町民たちは後に述べるある者たちの気を受けて、少し特殊な力を持っており、これにより普通の人と比べ生命力や五感が強い。
また四季の変わり目になると、祭りを開く。

春「桜界始成祭(おうかいしせいさい)」
夏「熱界始成祭(ねっかいしせいさい)」
秋「紅界始成祭(こうかいしせいさい)」
冬「雪界始成祭(さっかいしせいさい)」

祭りの内容は主に決闘…要するに1vs1のPvPである。
トーナメント戦で毎回、決闘場所の地形やギミックが変わっている。
優勝すると優勝の証が送られる。


人ならざる者が住まう地「夢幻郷」
城下町の外には、様々な妖が住んでいる。
その姿は様々で、おぞましい姿をした者や、とてつもない力を持つ者もいる。
昔の人間は、その力を危険視し、彼らを恐れて攻撃を仕掛けた。
時には総勢力でぶつかるほどの恐ろしい戦もあった。
だが、ある時を堺に時代は変わった。
ある一人の九尾の狐によって全ては統一され
そして、妖と人間は共に共存していくことを、お互い誓い合った。
「そうだ…もう何も恐れる必要はない。
なぜなら皆…和想郷の仲間なのだから

和想郷名所一覧

〜蒼金城下町〜

・蒼金城(そうきんじょう)
・蒼金漁港 魚市場(そうきんぎょこう)

〜夢幻郷〜

・桜狐宮(さくらこみや)

世界を壊そうと企む妖達や人間について

しかし、それをよく思わない妖もいる。
それは妖だけでなく人間の一部もだ。
彼らはそんな世界を壊すために「幻壊(げんかい)」を起こすことがある。
だが、ただ壊されるのを傍観してるだけなんてことはない。
何故なら和想郷の主が戦い幻壊を鎮めるからだ
幻壊には2種類の発生の仕方がある。

なにか不思議なことが起き始めていく
異変型(いへんがた)
爆発のように急激に発生する
夢壊型(むかいがた)

力があまりない者は異変型を起こし、力がある者は幻壊型を起こす。

幻壊事変一覧

・秋の狂気 幻壊異変型
2020年9月29日 4時
和想郷中の木々が急激に真っ赤に染まった
2020年9月30日 5時半過ぎ
和想郷中の木々は主の力によって紅葉へと戻っ

・世界破損地帯化(ワールド破損地帯)
2020年10月23日 3時頃
和想郷に近寄るとよくないらしいので近づかないように…
現在運営の方々が対応してるとのことです。
本当にありがとうございます。
2020年10月24日
現状和想郷に近寄っても特に何も起こらなかったそうですが、クラッシュの可能性があるらしいので警戒が必要とのこと